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講座・イベント
輝き市民サポートセンターは市民活動を支援します
  輝き市民サポートセンターでは、市民の皆さんの公益的な市民活動をサポートするため市民活動に関する相談や講座を開催します。これから市民活動を始めようとしている方、グループでの活動を、会報(広報誌)で伝えたいと考えている方など、さまざまな市民活動のお手伝いをします。
令和3年度終了した事業
 
 
事 業 名 市民活動支援講座
フードバンクってなに?~でつながる みんなでつながる フードバンク
開催日時 令和3年11月9日(火)  午後2時~4時 
講 師 芝田 晴一朗氏 特定非営利活動法人フードバンク TAMA 理事・事務局長
開催場所 福生市福祉センター
目的
 「フードバンク」とは、様々な理由で処分されてしまう食品を困っている方等に供給していく社会福祉活動です。本講座は、“廃棄されている食べ物”と“足りていない食べ物”の需要と供給をつなぐ「フードバンク」の概要や事例について学びました。
また、コロナ禍で支援者と受益者ともにニーズが増えている福生市内での設立に向け、「フードバンク」への興味やボランティア活動への推進を目的とします。そして、以下の効果をもたらしました。
・生活困窮者への支援  ・子どもたちの健全育成
・食物廃棄の削減    ・環境負荷の軽減
・地域の活性化     ・支援者と受益者のマッチング
内容・参加者の状況・参加者の意見
開催内容  
・フードバンクについて
・立ち上げた背景
・フードバンクのメリット
・フードバンクの事例
・課題について
・質疑応答、ディスカッション
 
参加者 31名  (会場25名  オンライン6名)

参加者意見 (会場)
・フードバンクの講座が初めてだったので関心を持った。
・フードバンクという言葉は前から気になっていたが、やはり食品ロスから広がりを見せてい
   ること等、細かいことがわかった。
・お届けする対象をどのように把握するのかがわからなかったのでその話を聞けて良かった。
・フードバンクのことがよくわかった。
・講師、参加者、事務局のみんなが素晴らしい。
満足度4.6点 (5点満点)

参加者意見(オンライン)
・内容がとてもわかりやすかった。
・フードバンクについて興味があった。
・フードバンクのことがわかった。
・後半の交流はとても有意義だった。
・フードロスに対する福生市の取り組みを知りたかった。
・講義の出だしが聞けなかったのが残念。
満足度3.5点 (5点満点)
講座の状況
      

            
 
 
事 業 名 市民活動支援講座
スマホで簡単!1分動画~動画で見せよう!私の活動~
開催日時 令和3年10月23日・30日(土)  午後2時~4時 
講 師 山口 亜希子氏 株式会社チェリービー
開催場所 扶桑会館
目的
 市民活動においても、オンラインの活用が欠かせなくなっています。そこで、活動をより多くの方に広めるために、活動の内容や様子を動画にし、オンラインとそのメリットを学ぶことを目的とし、2回連続講座で開催いたしました。
内容・参加者の状況・参加者の意見
開催内容  
1日目 令和3年10月23日(土)  午後2時~4時
・講師紹介 
・動画の役割
・トリック動画の作成(スマホで撮影・編集)
・動画作成のポイント
  どんな動画なのか?、講座の構成、撮影の仕方

2日目 令和3年10月30日(土)  午後2時~4時
・前回のふりかえり 参加者が作成した動画の確認
・動画の構成・編集
・動画の発表

参加者の状況
 アプリを使用しての講座を初めて開催しました。アプリをダウンロードすることからはじめましたが、積極的に質問をしたりして動画の編集にとても熱心でした。
参加者みなさんが作成した動画はとてもすばらしいものができました。

参加者 31名 (23日17名・30日14名)
参加者意見
・動画の作成からYouTubeまでUPできた
・細かいテクニックまで説明があった
・いろいろな使い方があり、脳トレになった
・講師の分かりやすい説明とスタッフの力のある丁寧なサポート
・考えていた作業を習得できたので助かった
・スマホひとつあればここまで出来るのがわかり楽しかったです。もっと色々聞きたかった
満足度 4.7点 (5点満点)

講座の状況
         
   
        
 
 
事 業 名 市民活動支援講座
スキルを活かす社会貢献活動 学ぼう「プロボノ」
開催日時 令和3年9月18日(土)  午後2時~4時 
講 師 山﨑 梓氏 認定NPO法人育て上げネット 広報担当
開催場所 福生市福祉センター 学習集会室
目的
  社会のために“何かできることをしたい”、“自分のスキルを活かした活動で社会貢献をしたい”というニーズが増えてきています。
本講座は市民活動団体、ボランティア活動団体をサポートする「プロボノ」という社会貢献活動を学び、市民活動の広がりを目的として開催いたしました
内容・参加者の状況・参加者の意見
開催内容  会場ならびにオンライン開催
・プロボノによる社会貢献 何故社会に貢献できるのか
・プロボノ実例紹介
・ワークショップ 自己の活動に「プロボノ」を活用した場合の効果を考える
・振返り アンケート記入
講座時間配分
14:00~14:05 開催挨拶  サポートセンター
14:05~15:05 講  義   講  師
15:05~15:15 休  憩
15:15~15:55 質疑応答  講  師
15:55~16:00 アンケート記入
参加者の状況
令和元年にプロボノ入門講座の開催に続き2回目の開催をいたしました。
今回は、プロボノに興味のある方、自己の活動に取り入れてみたいとの思いが参加者からは感じられ,多様で複雑な課題の解決には多くの選択肢が必要と思いました。


参加者17名 会場参加8名 オンライン参加9名
参加者意見

・社会貢献に興味があり参加したが良かった
・今後の活動に活かせたら良い
・社会に役立つと思った
・ボランティアとの違いがわかった
・プロボノの意味や仕組みが分かった
プロボノが良く分かった
・自分のスキルの活かし方が分からなかったが中間支援施設があることを知り登録もでき るのだと分かった
・プロボノを知る目的の達成ができた
・自身のスキルに合ったボランティア活動に活かせれば良いと思った
・スキルを活かすことと、活かす場所を作ることが重要と思った

満足度 会場 4.4点 5点満点 オンライン4.2点 5点満点
講座の状況 会場
    
       オンライン
   

 
   
事 業 名 市民活動トーク
親子でやってみよう!オノック伝授 ~地域で活かせるバルーンアート~
開催日時 令和3年8月 6日(金)  令和3年8月13日(金)  午後2時~3時30分  両日
講 師 オノック氏(小野 豊)バルーンアーティスト
開催場所 福生市輝き市民サポートセンター JR青梅線福生駅隣接プチギャラリー4F
目的
  地域を明るくしたい、元気にしたいという想いのもと、福生市を中心に活動しているバルーンアーティストのオノック氏による夏休みバルーンアート講座を開催しました。
 基本的なバルーンアートの講習、季節にちなんだ作品制作の実践を通し、コロナ禍の夏休みの思い出に「夢とバルーン」を膨らます事ができました。
内容・参加者の状況・参加者の意見
開催内容
1日目 令和3年8月 6日(金)  午後2時~3時30分    
参加者11名
・アイスブレーク バルーンアート作成選定
・バルーンアートの基礎 バルーン取扱い方法
・ワークショップ~作ってみよう~ ヒマワリ アンパンマン
・質疑応答
2日目 令和3年8月13日(金) 午後2時~3時30分
参加者8名
・一日目の振返り
・ワークショップ~作ってみよう~ ブドウ ピカチュウ パンダ カタナ
・質疑応答
・アンケート記入

満足度
 5点 5点満点

参加者意見

・面白い体験をさせていただいた
・楽しかった
・バルーンで地域と人がつながれば良いと思った
・初対面の人とバルーンアートでつながることができた
・またやって欲しい
・サポートセンターを知ることができた
開催状況     第一日
     
         第二日
    
         集合写真
           

   
   
事 業 名 輝き市民サポートセンター登録団体活動紹介 2021
開催日時 令和3年7月17日(土) 午前10時~午後4時
令和3年7月18日(日) 午前10時~午後4時
令和3年7月16日(金) 午前10時~午後4時 準備日
参加団体 NPO法人海外に子ども用車椅子を送る会 ふっさ子どもの未来づくり応援団
特定非営利活動法人ヒューマンケア ガールスカウト東京都第191団
ふっさマジック腹話術 シニアあすなろ ランプシェード
西多摩百景写真展実行委員会 男の台所 FHMの会 花柳千衛里会
ふっさ草笛サークル サポーターいち・に・さん 倫理研究所「家庭倫理の会」福生支部
俳句会金木犀 コープみらいみらいひろば福生 SSS(R)福生 
指定就労支援麦わら帽子所 松林山の会 ハイサイ!三線倶楽部 (登録番号順)
開催場所 福生市プチギャラリー2階展示室 JR青梅線福生駅隣接
目的
  福生市輝き市民サポートセンターの登録団体が、日頃の活動を広く市民に知ってもらうことを目的として開催した活動紹介で、登録団体の活動に触れていただくことを目的とした事業として開催いたしました。参加団体の展示物は、本事業に向け長い期間を掛けたそれぞれの団体の成果物であり、活動の成果が見て取れるものでした。参加20団体による準備当日は、団体同士が活動の報告や今後の活動、展示品について和気あいあいと話す様子が印象的でした。
本事業は、輝き市民サポートセンター登録団体が日頃の活動を市民の方に広く告知させていただき、輝き市民サポートセンターが市民活動を支援する中間支援施設としての役割、機能そして目的を示す意義ある事業でした。
内容・参加者の状況・参加者の意見
参加団体 参加者
7月17日(土) 15団体  75名 
7月18日(日) 20団体  85名  
7月16日(金) 20団体  55名 準備日
     合計  55団体 215名

参加者意見
 ・日頃の活動を発表できる場があってよかった
 ・何時も会えない他団体との情報交換ができて良かった
 ・活動の成果を見ていただくことは今後の励みとなる
 ・市民活動を市民の方に見ていただくとともに、自身の活動を再確認する良い機会だった
 ・時節柄よくぞ開催してくれた
 ・毎年の継続開催を希望する
 ・センタースタッフが一丸となり支えてくれた
 ・活動紹介を企画、開催してくれた関係者に感謝する
 ・センター内にも掲示したい
 ・他団体の方と話し、今後の活動のヒントとなった
 ・展示された成果物をカレンダーなどにして市民に告知してほしい
 ・登録団体の活動内容をもっと告知して欲しい(市広報に掲載して欲しい)


    

   
   
   
 
事 業 名 市民活動支援講座
  「笑顔でゴールするための技術 ファシリテーション!」
開催日時 令和3年6月26日(金) 午後2時~4時
講   師 サスティナブルコミュニティ共創機構  代表理事 横山泰冶氏 
開催場所 輝き市民サポートセンター
オンライン(Zoom)開催
目的
 話し合いの場において、発言を促し、場の「感情」や「理性」をコントロールしながら内容を整理し、参加者の合意を形成するファシリテーション技術。各々が身に着けることで、団体における市民活動をよりスムーズに行えるようにする講座です。
*コロナ禍でも開催できるようにオンライン(Zoom)と来場の両方で同時開催予定。
内容・参加者の状況・参加者の意見
<講座内容>
 ・ファシリテーションとは
 ・ファシリテーションのあり方、やり方
 ・グループワーク (3人組)
 ・振り返り、重要ポイント
 ・質疑応答
 ・まとめ

 <参加者意見>
 ~オンライン~
 ・グループになった時、オンラインだと数分間の沈黙が続いてしまうので、ガイドが一人入ってほしかった。
 ・グループワークの前に、ファシリテーターのやり方や進め方、具体的な例をもっと知りたかった。
 ・難しかったが、心構えが重要であることを知った。
 ・実際のスキルをもっと知りたかった。第2弾を希望。

 ~会場~
 ・前半は頭で考えてばかりでしたが、だんだんと変化が見えた。3人組のワークショップは楽しかった。
 ・テーマ設定が良かった。楽しかった。
 ・まだファシリテーションの役割が実感としてわからないため、実際のワークショップがとても良かった。
 ・時間がもっと必要だと思った。もっと聞きたかった。

 参加者 オンライン10名 会場13名  計23名
 満足度 オンライン2.6点 会場4.0点

<講座の状況>  
 

 

 
事 業 名 市民活動支援講座
        
          「活動が広がる!つながる!Twitter活用術」
開催日時 令和3年5月21日(金) 午後2時~4時
講   師 かまくらさちこ株式会社 代表 鎌倉幸子氏
開催場所 オンライン(Zoom)開催
目的
 SNSの1つであるTwitterについて学び、市民活動団体が活動を発信する手法や広報に活かす方法など、Twitterの活用術を習得する講座です。
また、Twitterを活用したコミュニケーションを通して、新たな市民活動のつながりや発展に広げていくことを目的としています。
※オンライン(Zoom)と来場の両方で同時開催予定でしたが緊急事態宣言によりオンラインのみの開催となりました。
内容・参加者の状況・参加者の意見
<講座内容>
 ・広報の定義
 ・ソーシャルメディアとは
 ・Twitter用語について
  (ツイート、リツイート、リプライ、フォロー、フォローバック等)
 ・Twitterのメリット、デメリット
 ・発信後の分析
 ・応用編(クラウドファンディング)  など

<参加者感想>
 ・Twitter自体が分からないので新鮮な気持ちで受講できた。
 ・基本から応用編までの説明があった。もう少し基礎を学びたい。
  対面式であればより理解できた。
 ・知ることの感動を体感。
 ・Twitterが世界を広げていくということがわかった。

 参加者   22人
 満足度   3.25  5点満点

<講座の状況>

       

   
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